体験してみよう!

農家・町屋に泊まろうstay

農家に宿泊して、昔懐かしいおふくろの味を堪能し、農業や自然を満喫することができます。町内には、13軒の農家民宿があり、昔ながらのたたずまい、田舎の生活をそのまま体験できます。

農家との交流を通じて、若狭町での生活のあれこれを教わることができます。
農家だけでなく、鯖街道の宿場町として栄えた熊川宿内の町屋も宿泊・体験施設として開放しています。

熊川宿で、往時の風情の中、しっとりと暮らしたいという方におススメです。

若狭町の農家に泊まろう!田舎を体験しよう! 若狭町の農村民泊のご紹介
若狭町の農家民宿一覧 若狭町の農家民宿一覧
若狭町の農家民宿一覧 農村民泊案内図

>>若狭町の農家に泊まろう!!田舎を体験しよう!!パンフレット [ 4.3MB ] PDFファイル

農業を体験してみよう!experience

博物館

農業生産法人「かみなか農楽舎」は名前の通り農業が好きな人、農業をやってみたい人が農業を楽しむ施設。

ここでは、田植えや草刈り、稲刈りなど、農業体験ができるほか、自然活動、体験ができます。

秋には、自分たちが作った作物で「収穫祭」を開催しています。
一度、農業をしてみたいと思ってられる方におススメです。

[ かみなか農楽舎 ]

かみなか農楽舎

漁業を見学しようinspection

漁業見学

若狭町の漁業は大型定置網の通称「大敷網(おおしきあみ)」が主流

この大敷網を見学体験することができます。
早朝に出航し、約20人の漁師さんが仕掛けておいた網を引き揚げる網には、魚たちがいっぱい。

漁師さんたちの力強い作業と、新鮮な魚たちが皆さんの心をわくわくさせてくれます。

梅農家インターンシップinternship

【インターンシップ事業の概要】
受入時期 梅の収穫時期(6〜7月)、梅の剪定時期(10〜12月)
受入対象 大学生、社会人(20〜30代)
受入期間 1週間から1ヵ月程度、但し、1週間未満の短期の場合は要相談
体験内容 梅の作業は梅農家の方と一緒に、その時期の農作業をします。
かみなか農楽舎の施設で、研修生等と共同炊事・食事をします。
農業での田舎暮らしが体験できます。
受入方法 かみなか農楽舎を窓口に梅農家へ受入れをします。
若狭町梅振興連絡協議会とかみなか農楽舎との連携事業
費用の負担 交通費のみ負担、宿泊・食費の負担無し。

一度、梅の作業を体験してみませんか?是非、お待ちしています。
お問い合わせ 若狭町梅振興連絡協議会
(若狭町役場 産業課 特産振興販売室内)
〒919-1393 福井県三方上中郡若狭町中央1-1
TEL 0770-45-9102 FAX 0770-45-9119